保健・衛生・感染症・ペット
掲載開始日:2006年03月15日
最終更新日:2011年01月11日

犬には毎年度1回、狂犬病予防注射を行う必要があります。
狂犬病予防注射を行った飼い犬には、狂犬病予防注射済票を交付します。
平成20年度から、小型犬でもつけられるように、小さくて軽い注射済票になりました。
交付 550円 再交付340円
毎年4月に、区内に定期集合注射会場を設けて、狂犬病予防注射と狂犬病予防注射済票の交付を同時に行います。詳しくは、ホームページ、3月下旬の北区ニュースをご覧ください。(会場では飼い犬の登録もできます)
登録時に交付される鑑札は、狂犬病予防注射済票とともに必ず犬の首輪につけてください。
これらは、万一、迷子になって保護されたときには犬の迷子札としての役目も果たします。