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鉄道ファン必見!!「メトロストーリー(地下鉄物語)」開催中

展示パネルを見つめる観覧者

 北区飛鳥山博物館(王子1-1-3飛鳥山公園内)は、区内の地下を縦断する東京メトロ南北線が平成23年11月に開業20周年を迎えたことを記念して、地下鉄の歴史と南北線開通にまつわる資料を展示した「メトロストーリー(地下鉄物語)」を開催している。

 同館2階特別展示室。平成24年8月31日(金曜)まで。観覧無料。

 

 写真:展示パネルを見つめる観覧者

 

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掲載日:2012年 07月 31日

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〜縄文時代の生活を親子で体験〜夏休み土器づくり教室

土器作りに挑戦する児童

 平成24年7月29日(日曜)、北区飛鳥山博物館(王子1-1-3)で、縄文人の土器づくりを体感する「夏休み土器づくり教室」を開催した。

 参加した小学校3、4年生の児童とその保護者15組30名は、ろくろを使わない縄文人と同じ輪積みの手法で、小さなサイズの縄文土器作りに挑戦。親子で相談して飾り付けも行い、縄文時代を肌で感じながら自分たちだけのオリジナルの土器を完成させた。

 

 写真:土器作りに挑戦する児童

 

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掲載日:2012年 07月 30日

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〜図書館をもっと身近に!〜小学生が1日図書館員を体験

カウンター業務体験の様子

 平成24年7月27日(金曜)、区立図書館全15館で「子ども一日図書館員体験」が行われた。これは、子どもたちに図書館業務を通して本をより身近なものとして親しんでもらい、愛情を持って丁寧に扱ったり、読書を習慣化させることを目的としたもの。小学4年生から6年生までの児童110人が参加した。

 本を探しやすいように整理したり、表紙を保護するフィルムかけをしたりと、普段経験する機会のない図書館の業務を体験したことで、参加した子どもたちは図書館を身近に感じ、また、本に対して愛着が芽生えた様子だった。

 

 写真:カウンター業務体験の様子

 

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掲載日:2012年 07月 27日

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活躍を期待!!ロンドンパラリンピック日本代表選手激励会

前列左から、本田さん、小方選手、高橋選手

 ロンドンパラリンピックに出場する北区在住の選手1名、スタッフ1名と区職員の選手1名の激励会が、平成24年7月26日(木曜)、北区役所(王子本町1-15-22)で行われた。

 花川與惣太北区長は「皆様は、北区の誇りです。ロンドンでの活躍を報告に来てくださることを、楽しみにお待ちしております。」と激励。選手たちは、それぞれ大会にかける意気込みを語った。

 アテネ大会の男子マラソン(視覚障害)で金メダルを獲得し3大会連続出場の高橋勇市選手は、「自己記録更新を目指し、皆様に喜んでもらえるよう全力で頑張ります」と力強く決意表明した。

   

 写真:前列左から、ウィルチェアーラグビー代表選手を支えるトレーナーとして参加する本田梢さん、区職員でシッティングバレーボール女子代表の小方心緒吏選手、北区在住の男子マラソン(視覚障害)代表の高橋勇市選手

   

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 新聞掲載

  • 7月27日 東京新聞掲載

掲載日:2012年 07月 26日

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〜ジャパンブルーの藍染でサッカー応援〜昔の人々の手仕事を体験「藍染教室」開催

藍染を乾かしている様子

 平成24年7月25日(水曜)、北区飛鳥山博物館(北区王子1-1-3)で、昔の人々の手仕事を体験する「藍染教室」を開催。

 参加した小学校1年生から6年生の子どもと保護者11組27名は、輪ゴムや割り箸を使って日本古来の藍染を体験。子どもたちは昔の人々の苦労を肌で感じながらオリジナルの藍染を完成させた。

 小学校3年生の女の子は「この藍染を振りながら、なでしこジャパンを応援します」と話してくれた。

 

 写真:藍染を乾かしている様子

 

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掲載日:2012年 07月 25日

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〜節電の夏に考える家庭のリサイクル〜ごみ減量作戦「エコエコツアー」開催

古紙再生工場見学の様子

 平成24年7月24日(火曜)、区は夏休みを利用して親子で環境について学習してもらおうと「エコエコツアー」を開催。

 区内の小学1年生から6年生までの児童10名とその保護者7名が、びん、缶、ペットボトルのリサイクル施設や雑がみをトイレットペーパーにリサイクルする古紙再生工場などを見学した。他にも、古布を使った「さき布作り」や空き缶を使ったマラカス作りなど身近なもので出来るリサイクルを体験。参加者らは、ごみを分別することがリサイクルへの第一歩だということを、楽しく学びながらも真剣に考えていた様子だった。

 

 写真:古紙再生工場見学の様子

 

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掲載日:2012年 07月 24日

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浮間で水難防止を祈る夏の行事 「まんごり」が行われる

「まんごり」の様子

 平成24年7月22日(日曜)、北区浮間地区で、古くから行われていた夏の行事「まんごり(万垢離)」が行われた。

 これは、荒川放水路ができる前の浮間地区が、蛇行した荒川に囲まれており、水害や子どもの水難事故の不安があったため、水難防止と家内安全を祈念して行われていたもの。

 古くから行われていた伝統ある行事を後世に伝えていこうと、平成12年に約60年ぶりに復活。現在では、夏の恒例行事となっている。

   

*写真は「まんごり」の様子

  

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掲載日:2012年 07月 23日

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〜子どもたちが種まきから食べるまでを体験!!〜古民家で楽しい野菜づくり!

野菜収穫の様子

 平成24年7月22日(日曜)、北区ふるさと農家体験館(赤羽西5-2-34赤羽自然観察公園内)で、古民家生活体験講座「古民家の楽しい野菜づくり」が行われた。

 参加した9名の子どもたちは、ふるさと農家体験館運営協議会のメンバーの指導のもと、5月から古民家の畑で栽培してきたミニトマト、キュウリ、インゲンなどを収穫。その後、採れたての野菜を使って、夏野菜カレーやサラダを調理した。

 種から大事に育ててきた野菜を食べた子どもたちは、食物の生育の大変さ、大切さを実感した様子だった。

 

 写真:野菜収穫の様子

 

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掲載日:2012年 07月 22日

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〜地域住民の声を反映した災害に強い公園〜「志茂三丁目小柳川公園」が開園!!

テープカットの様子

 平成24年7月21日(土曜)、「志茂三丁目小柳川公園」(志茂3-25、約2,700平方メートル)が開園。開園を待ちわびた多くの地域住民らが見守る中、記念式典が行われ、その後園内の防災設備など施設見学会を行った。

 同園は、地域住民らが約2年間に渡りワークショップを行い、意見をまとめたうえで完成した公園で、最大の特徴は防災広場という点。住宅が密集している志茂地区において、緑があって子ども達が自由に遊ぶことのできる憩いの空間でありながら、災害時には「かまどベンチ」や「災害用トイレ」、「防災あずまや」など防災機能を併せ持つ公園としての活躍が期待される。

 

 写真:左から、山田寅一志茂まちづくり協議会会長、市橋賢二日本化薬東京事業所所長、小池たくみ北区議会議長、花川與惣太北区長、齋藤邦彦志茂町会自治会連合会会長、村上鉄二志茂三丁目自治会会長

 

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 新聞掲載

 7月26日 産経新聞掲載

掲載日:2012年 07月 21日

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〜空に舞い躍る江戸時代のおもちゃ〜「ずぼんぼを作ろう!」開催

ずぼんぼ遊びを楽しむ参加者の様子

 平成24年7月21日(土曜)、北区飛鳥山博物館(王子1-1-3飛鳥山公園内)で、江戸時代の子どもたちに人気があり、浅草の浅草寺門前で売られていた「ずぼんぼ」を作る講座「ずぼんぼを作ろう!」が開催され、小学4年生から6年生の親子10組20名が参加した。

 参加した親子は、ずぼんぼが流行した当時の歴史を学び、昔ながらの素朴でかわいらしい、自分だけのずぼんぼを作りあげていた。

 

 写真:ずぼんぼ遊びを楽しむ参加者の様子

 

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掲載日:2012年 07月 21日

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〜節電の夏はおばけ屋敷でひと涼み〜児童館に「ミステリーゾーン」登場!

仕掛けに驚く来場者の様子

 平成24年7月20日(金曜)、上十条児童館(上十条3-24-8)で、紙やダンボールで作ったお墓や棺桶などを置いておばけ屋敷に見立て、子ども達が肝試しをするという体験イベント「ミステリーゾーン」が開催され、近隣の保育園児や地域の子どもらおよそ250名が来場した。

 3年生から5年生までの小学生らで組織された実行委員35名が、2カ月に渡って準備をすすめ、来場者を驚かす数々の仕掛けを考案。目玉が飛び出るモーツァルト像や首が激しく回るろくろ首など、背筋が凍る仕掛けに来場者は思わず悲鳴をあげ、肝を冷やしていた。

 ミステリーゾーンは21日(土曜)まで行われる。

 

 写真:仕掛けに驚く来場者の様子

 

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掲載日:2012年 07月 20日

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〜のびのびと躍動する一字書〜ドリームヴイ・書道クラブ 第8回書作展始まる

作品を鑑賞する来場者

 平成24年7月20日(金曜)、北とぴあ(王子1-11-1:JR・東京メトロ南北線王子駅徒歩2分)6階ギャラリー遊で、都内の知的障害者らによる第8回書作展が始まり、大胆で躍動感に溢れる作品の数々が、来場者を魅了している。8月1日(水曜)まで。

 社会福祉法人「ドリームヴイ」(北区上十条2丁目、鹿野善雄理事長)書道クラブの主催。

 午前10時から午後9時まで(日曜は5時まで。月曜休館)。入場無料。

 

 写真:作品を鑑賞する来場者

 

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掲載日:2012年 07月 20日

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〜地域に息づく伝統工芸を体験〜小学校で「東京手描友禅体験教室」開催

「色挿し」を習う児童の様子

 平成24年7月18日(水曜)、区立滝野川第七小学校(田端4-17-1、児童数38名、北野扶美子校長)で、区内在住の東京手描友禅作家で北区伝統工芸保存会会員の太田淑江さんを講師に迎え、「東京手描友禅体験教室」を開催した。

 この日、参加した児童は1年生から3年生までの22名。初めて経験する、化学染料を用いての紬(つむぎ)(約30cm×20cm)への彩色に悪戦苦闘しながら、思い思いに様々な色で個性あふれる金魚や花を描いた。

 できあがった作品は、秋に開催する同校の展覧会で展示する。

 

 写真:「色挿し」を習う児童の様子

 

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掲載日:2012年 07月 18日

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夏の飛鳥山でリフレッシュ 「アスカルゴ」車内アナウンスに倍賞千恵子さんの声

アスカルゴ

 夏休み期間中に飛鳥山のあすかパークレール「アスカルゴ」車内で、北区アンバサダー(大使)の倍賞千恵子氏の声でアナウンスが流れ、飛鳥山の見どころ等が紹介される。

 上りと下りでは異なる内容が流れる。

 平成24年7 月20日(金曜)から9月2日(日曜)に聞くことができる。

   

*写真は「アスカルゴ」

  

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 新聞掲載

  • 7月18日 東京新聞掲載
  • 8月3日 産経新聞掲載

掲載日:2012年 07月 17日

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〜都内の公園に初めての震災対策用消防井戸(深井戸)が完成!!〜「深井戸を使った震災対策訓練」実施

一斉放水訓練の様子

 平成24年7月9日(月曜)、区立中央公園(十条台1-2-1)で震災時多機能型深層無限水利(深井戸)の新設に伴い、深井戸を実際に活用した区、東京消防庁王子消防署、十条台地区連合町会、十条地区町会連合会による合同の震災対策訓練が行われた。

 今回、東京消防庁が新設した深井戸は、都内の公園では初めての設置となり、揚水量が毎時120トンと17箇所ある区内の震災対策用深井戸の中でも最大の揚水量を誇る。

 この深井戸は、平成24年7月2日に区と王子消防署が管理並びに活用にかかる協定を結んでおり、区は消火用水以外に生活用水にも転用することができる。また、同公園は木造住宅密集地域に隣接しているため、有事の際には様々な活用が期待される。

 

 写真:一斉放水訓練の様子

 

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 新聞掲載

  • 7月13日 都政新報掲載
  • 7月18日 産経新聞掲載

掲載日:2012年 07月 09日

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〜「おんぶ仕事」で区とボランティア団体が協働事業〜ファーマーズコラボ市「ほっと縁市」開催

おんぶしながら店に立つ様子

 平成24年7月7日(土曜)、区立赤羽公園(赤羽南1-14-17)で、区と「ほっと村」が協働して行う、ファーマーズコラボ市「ほっと縁市(えんにち)」が開催された。同事業は、平成23年度に北区政策提案協働事業に選定され、平成24年度に実施しているもの。

 ほっと村正会員や、本協働事業に限定して活動するおんぶ仕事会員「おんびぃ」等が運営し、区と協働で事業を行う。

 会場では、有機・無農薬野菜の生産者の販売や、手作り品などの販売のほか、歌や踊りのパフォーマンスも行われ、多くの人で賑わった。

   

 

 写真:おんぶしながら店に立つ様子

   

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掲載日:2012年 07月 07日

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〜日本古来の優雅な音色に酔いしれる!〜区立小学校でスクールコンサート開催

雅楽器体験の様子

 平成24年7月7日(土曜)、区立滝野川第七小学校(田端4-17-1、児童数38名、北野扶美子校長)に、雅楽演奏グループの「伶楽舎(れいがくしゃ)」を迎え、篳篥(ひちりき)や龍笛(りゅうてき)、琵琶などの雅楽器によるスクールコンサートを開催した。

 平安時代から伝わる雅やかな美しい音色に魅せられた児童たち。悠久の歴史を感じさせる日本古来の音楽を生で聴き、本物の伝統芸術に触れるコンサートとなった。

 

 写真:雅楽器体験の様子

 

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掲載日:2012年 07月 07日

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〜若い視点が区政に一言物申す!!〜16人の中学生モニターに委嘱状を交付

平成24年度中学生モニター

 平成24年7月5日(木曜)、区立中学校の生徒16名が、花川與惣太北区長から平成24年度中学生モニター委嘱状の交付を受けた。

 北区では、中学生の立場から区政に対する意見や提言をしてもらおうと、平成13年度から「中学生モニター」を実施しており、今年で12回目となる。中学生の区政参画を継続して実施している自治体の取り組みはあまり例がなく、23区では北区のみ。

 今後は会議を重ね、3月には中学生モニターとしての提言を発表する予定。若い世代の意見を区政運営の参考にするとともに、地域の住民として区政や地域に関心を持ち、理解を深めてもらうことを期待している。

 

 写真:平成24年度中学生モニター

 

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掲載日:2012年 07月 05日

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七夕飾り「七夕馬」作りにチャレンジ!!

笹竹の前で自分で作った「七夕馬」を持つ親子

 平成24年7月1日(日曜)、北区ふるさと農家体験館(赤羽西5-2-34赤羽自然観察公園内)で、かつて北区浮間地区で作られていた伝統的な七夕飾り「七夕馬(たなばたうま)」作りが行われ、小学生と保護者ら11名が参加した。

 「七夕馬」作りは、浮間地区に住む清水吉一さん、松澤健治さんらにより平成17年に約60年ぶりに再現され、今年で8回目となる。

 参加者は、わらを材料にした雄と雌の「七夕馬」と、まこもを使った雄の「七夕馬」の3本を約1時間かけて完成させた。

   

 写真:笹竹の前で自分で作った「七夕馬」を持つ親子

   

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 新聞掲載

  • 7月4日 産経新聞掲載

掲載日:2012年 07月 02日

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お問い合わせ先

政策経営部 広報課

電話番号:03-3908-1102  FAX:03-3905-3422

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