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〜アルプスの民俗楽器を体感!聴いて吹いて踊ってアルプス気分〜区立小学校でスクールコンサート開催

コンサートの様子

 平成24年5月12日(土曜)、区立八幡小学校(赤羽台3-18-5、児童数:92名、校長:中里宣子)にヨーロッパ・アルプス地方の民俗音楽バンド「アルペン・ブラスカペレ」音楽団を迎え、アルプホルンなど珍しい民俗楽器によるスクールコンサートを開催した。

 参加した全学年の児童は、生で演奏を聴きながら、曲に合わせて歌ったり踊ったりと、美しいアルプスの音楽に触れる感動のひと時を過ごした。

 

 写真:コンサートの様子

 

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掲載日:2012年 05月 12日

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〜夜を彩る幻想的なバラの世界〜旧古河庭園「春バラと洋館のライトアップ」始まる

当日のライトアップの様子

 平成24年5月11日(金曜)、旧古河庭園(西ヶ原1-27-39)でライトアップが始まり、約90種180株のバラと洋館が夕闇の中に映し出され、幻想的な世界が広がった。20日(日曜)まで。

 ルネサンス風の洋館が淡い光のライトに包まれながら、色とりどりのバラと競演する幻想的な光景に、来場した人々は写真を撮ったり、香りを楽しむなど思い思いに優雅なひとときを楽しんでいた。

 入園料150円(65歳以上は70円、小学生以下、都内在住・在学の中学生無料)

 

 写真:当日のライトアップの様子

 

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掲載日:2012年 05月 11日

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〜名探偵になったつもりで謎解きに挑戦!!〜ミステリーウォーク2012「鉄路に消えたふたり」開催中

ミステリーウォーク初日の様子

 平成24年5月11日(金曜)から、作家内田康夫氏の人気推理小説の主人公・浅見光彦が住む街とされる、北区西ケ原周辺を会場に、名探偵★浅見光彦の住む街 ミステリーウォーク2012「鉄路に消えたふたり」が始まった。27日(日曜)まで。

 参加者は、期間中に周辺の駅や商店街などで無料配布されている「ミステリー手帖」を片手に、街角や商店街の店先などにあるヒントを探し歩きながら、謎解きに挑戦する。

 このイベントは今年で13回目を迎え、毎年、浅見光彦ファンをはじめ多くの参加者で賑わう。

 

 写真:ミステリーウォーク初日の様子

 

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掲載日:2012年 05月 11日

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「北区内三消防署・北区合同水防訓練」実施

当日の訓練の様子

 平成24年5月11日(金曜)、荒川河川敷(志茂5丁目41番先、岩淵水門野球場)で、区と区内三消防署(赤羽、王子、滝野川)の合同による水防訓練が行われた。区内町会自治会、消防団や北区土木緊急工作隊なども参加した約300名に及ぶ大規模な訓練。

 台風の接近により北区で集中豪雨が発生。荒川が越水し付近一帯が冠水したことで、地下室及び床上への浸水の危険が発生したという想定。

 越水を防止するための積土のう、改良積土のう作業や、災害弱者に対する避難訓練、救命ボートによる救助のほか、ヘリコプターによる情報収集の訓練などが行われた。

  

 

 写真:当日の訓練の様子

  

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掲載日:2012年 05月 11日

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<事前案内>名探偵★浅見光彦の住む街 ミステリーウォーク2012「鉄路に消えたふたり」

昨年のミステリーウォークの様子

 作家内田康夫氏の人気推理小説の主人公・浅見光彦が住む街とされる北区西ケ原を会場に、地元の霜降銀座商店街と染井銀座商店街を中心とする実行委員会が主催するウォーキングイベント、ミステリーウォーク2012「鉄路に消えたふたり」が開催される。

 さまざまな謎が記されたミステリー手帖を片手に、周辺の街角や商店街店先などにあるヒントを探し歩き、謎を解くというもの。謎解きを楽しみながら、作家内田康夫氏の小説に登場する施設や商店、名所旧跡めぐりができる。

 このイベントは、今年で13回目を迎え、毎年多くの参加者で賑わい、昨年は全国から約4万人が訪れた。

 

 写真:昨年のミステリーウォークの様子

 

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 新聞掲載

  • 5月15日 都政新報掲載

掲載日:2012年 05月 09日

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〜北区ゆかりの彫刻家による作品71点を身近に鑑賞〜第24回「北彫展」始まる

作品を見る来場者の様子

 平成24年5月9日(水曜)、北とぴあ(王子1-11-1)で、北区にゆかりのある著名な彫刻家34人、作品71点を展示する「北彫展」が始まった。13日(日曜)まで。入場無料。午前10時から午後7時(最終日は午後6時)まで。

 一部の作品は、質感などを身近に感じてもらおうと、直接手で触れることができる。さらに、作品展示のほかに、土曜・日曜日には直接出品者から様々な話を聞くことができる「ギャラリートーク」が行われる。

 また、出品者等の作品を購入できる「チャリティーコーナー」も設け、売上金の一部は日本赤十字社を通して東日本大震災の被災地へ寄付する。

 

 写真:作品を見る来場者の様子

 

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掲載日:2012年 05月 09日

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<事前案内> 〜春バラに包まれた艶やかな空間〜旧古河庭園「春のバラフェスティバル」開催

5月8日現在のバラの様子

 旧古河庭園(西ケ原1丁目:JR上中里駅・東京メトロ南北線西ケ原駅下車徒歩約7分、JR駒込駅下車徒歩約12分)で、5月11日(金曜)から6月10日(日曜)まで「春のバラフェスティバル」が開催される。

 期間中の5月11日(金曜)から5月20日(日曜)には、開園時間を延長してバラと洋館・日本庭園のライトアップが行われる。また、春バラの音楽会や庭園ガイドなどが行われ、多くの人で賑わう。

 入園料150円(65歳以上は70円、小学生以下、都内在住・在学の中学生は無料)。

 

 写真:5月8日現在のバラの様子

 

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掲載日:2012年 05月 08日

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ガイドブック片手に文化財めぐり 北区文化財ガイドブック「未知しらべ道しるべ」刊行

北区文化財ガイドブック「未知しらべ道しるべ」

 北区飛鳥山博物館(王子1-1-3飛鳥山公園内)では、文化財の魅力に触れてもらおうと、区内の文化財等を紹介するガイドブック「未知しらべ道しるべ」を刊行した(発行元:北区教育委員会)。同館及び区政資料室(北区役所第一庁舎一階)で販売。定価400円。

 同書は、北区で登録されている文化財等を区内7地区に分け紹介。それぞれの個別地図と主要な文化財等に関する解説文や写真等とともに、北区を特徴づけるテーマを取り上げた「コラム」を掲載。

 北区の文化財等が一目瞭然の永久保存版の一冊となっている。

 

 写真:北区文化財ガイドブック「未知しらべ道しるべ」

  

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掲載日:2012年 05月 08日

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飛鳥山公園「つつじ」見ごろを迎える

アスカルゴ沿いに咲くつつじ

 5月に入り、区立飛鳥山公園(JR・東京メトロ南北線・都電荒川線王子駅徒歩1分)に植えられているつつじが見ごろを迎えている。

 オオムラサキツツジやクルメツツジをはじめとする約10種類のつつじが色鮮やかに咲き、飛鳥山山頂まで登るあすかパークレール「アスカルゴ」に乗る人々の目を楽しませている。

 

 *写真:アスカルゴ沿いに咲くつつじ

掲載日:2012年 05月 07日

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〜日本の伝統をおいしく学ぼう〜古民家で子どもたちが柏餅作り体験

柏餅を食べる子ども達の様子

 平成24年5月5日(土曜・祝日)、北区ふるさと農家体験館(赤羽西5-2-34赤羽自然観察公園内)で、古民家年中行事「端午の節句〜かしわ餅を作ろう〜」が行われ、小学生17名が参加した。

 子どもたちは、上新粉をこねる生地作りや餅つき、セイロ蒸しなど、昔ながらの柏餅作りを体験し、できたての柏餅を味わった。

 

 写真:柏餅を食べる子ども達の様子 

 

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 新聞掲載

  • 5月6日 産経新聞掲載

掲載日:2012年 05月 05日

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〜約6万4千株の芝桜が北の玄関口を彩る!!〜ようこそ北区へ!荒川土手に巨大フラワーアートが出現!!

新荒川大橋からの景観

 新荒川大橋緑地(赤羽3-29先)の約500メートルにわたり、白と赤紫の芝桜で描かれた『KITA・CITY』の巨大な文字が現れた。

 これは、北区が荒川の河川敷に季節感あふれる彩り豊かな景観を創出しようと、平成22年と23年の2ヵ年で約64,000株の芝桜を植栽したもので、23区最大規模の植栽となる。

 荒川赤羽桜堤緑地のソメイヨシノに続く春の風物詩として、多くの人々の目を楽しませている。

 

 写真:新荒川大橋からの景観

 

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掲載日:2012年 05月 02日

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〜身近にいる生物が一目で分かる〜「北区生物マップ」を発行

北区生物マップ

 北区は、「浮間・赤羽」、「王子」、「田端・滝野川」の3つのエリアに分けて「北区生物マップ」を発行した。

 マップにはそれぞれのエリアの街路樹の種類や公園で拾えるドングリの種類を表記。また、各エリアでみられる植物類、鳥類、昆虫類や爬虫類等が写真付きで説明されている。

 マップは無料。区役所をはじめ、各地域振興室や図書館など区施設で配布している。
 

 写真:北区生物マップ

 

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 新聞掲載

  • 5月2日 東京新聞掲載
  • 5月8日 毎日新聞掲載

掲載日:2012年 05月 02日

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お問い合わせ先

政策経営部 広報課

電話番号:03-3908-1102  FAX:03-3905-3422

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