
江戸城を造ったことで知られる室町中期の武将・太田道灌が、砦として使用したといわれる稲付城。道灌の死後、稲付城を寺にしたのが静勝寺のはじまりです。 稲付城跡はこの寺域から南へかけての丘陵一帯とされています。 東側山門正面奥には、北区指定有形文化財の木造太田道灌坐像が安置された道灌堂があります。 また、北区指定有形文化財の静勝寺除地検地絵図・古文書を所蔵しています。 《開設時間》 常時 ただし道灌堂開扉は毎月26日・8:00−17:00 |
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梅・2月 桜・4月初旬 ツツジ・4月 サツキ・5月 椿・1−3月 新緑・4−5月 紅葉・(もみじ・イチョウ)11−12月初旬 「道灌祭」7月26日 16:00−21:00(16:00法要、17:00−露店) 「花祭り」4月8日 9:00−17:00 花御堂・甘茶接待 「朝の会」毎週日曜 6:00−8:00 「写経会」毎月第2土曜 15:00−17:00 「座禅会」 毎月第1土曜 15:00−17:00 第3日曜 5:30−6:30 |
休憩施設:腰掛けが数カ所 バリアフリー:玄関にスロープ
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