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掲載開始日:2014年2月10日

最終更新日:2014年2月1日

犬の狂犬病予防注射(注射済票の交付)

済票

狂犬病予防法により、生後91日以上の犬は、毎年1回狂犬病予防注射を受けなければなりません。

狂犬病予防注射を行った飼い犬には、狂犬病予防注射済票を交付します。

  1. 動物病院で狂犬病予防注射を受け「注射済証明書」をもらってください。
  2. 「注射済証明書」を持参して注射済票の交付申請手続きをしてください。

狂犬病予防注射済票交付手数料

交付 550円

再交付 340円

手続き場所

  • 北区保健所生活衛生課生活衛生係
  • 区民事務所および区民事務所分室

狂犬病の定期集合注射

毎年4月に区内の施設などを会場として、狂犬病予防注射と狂犬病予防注射済票の交付を同時に行える、定期集合注射を実施しております。詳しくは、ホームページ、3月下旬の北区ニュースをご覧ください(会場では飼い犬の登録もできます)。

首輪には必ず鑑札と注射済票付けてください

狂犬病予防注射済票と登録時に交付される鑑札は必ず犬の首輪につけてください。

これらは、万一、迷子になって保護されたときには犬の迷子札としての役目も果たします。

関連リンク

東京都動物愛護相談センターホームページ(外部サイトへリンク)

お問い合わせ

所属課室:北区保健所生活衛生課生活衛生係

東京都北区東十条2-7-3

電話番号:03-3919-0431