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ホーム > 文化・観光・スポーツ > 北区飛鳥山博物館 > 展示・催し物 > 企画展示(2階) > ミニ展示 「凹み(へこみ)が語る縄文文化」(北区飛鳥山博物館)

ご利用案内

開館時間
10時~17時(16時30分まで受付)
※埋蔵文化財の届出等に関するお問合せ・受付
月曜日から金曜日 午前8時30分から午後5時
休館日
毎週月曜日
国民の祝日・休日の場合は開館し、直後の平日に振替休館
年末年始(12月28日~1月4日)
臨時休館日
観覧料
一般 300円(団体240円)
※障害者手帳をご提示いただいた場合は、一般券を半額でご利用になれます。(障害のある方お一人につき、介助者1名まで観覧料が免除になります。)
65歳以上 150円
小・中・高 100円(団体80円)
※小学生未満は無料
※団体扱いは20名以上

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掲載開始日:

最終更新日:2019年11月29日

ミニ展示「凹み(へこみ)が語る縄文文化」(北区飛鳥山博物館)

北区七社神社前遺跡出土の縄文土器に残された植物の種実痕跡についての速報展示です。

分析方法や結果、そこからわかる縄文人の植物利用について紹介します。

浅鉢形土器 縄文土器の内面に残る種実痕跡

期間

12月21日(土曜日)~3月1日(日曜日) 午前10時~午後5時

※毎週月曜および12月28日~1月4日は休館。ただし1月13日・2月24日は開館し、翌日休館。

会場

北区飛鳥山博物館 常設展示室「縄文のくらし」コーナー

観覧料

常設展示観覧料

(一般300円、障がい者150円、65歳以上150円、小中高生100円)

※「ぐるっとパス」「ちかとく」等もご利用になれます。

※障がい者割引をご利用の際には、障害者手帳をご提示ください。また障害のある方お一人につき、介助者1名まで観覧料が免除になります。

関連イベント

特別講演会「縄文人と植物利用」

展示資料をはじめとして、縄文土器に残された植物の種実痕跡について、詳しくお話しいただきます。
日時:1月13日(祝日)午後1時30分~午後4時30分
会場:講堂

講師(予定):阿部芳郎氏(明治大学文学部教授)、佐々木由香氏(明治大学黒耀石研究センター・センター員)
定員:60名(抽選)
費用:200円(資料代)

申込:往復はがきで12月24日(火曜日)必着

【お申込み方法】

往復はがきの往信面の裏(白い面)に「講座名、氏名(フリガナも記入)、住所、性別、年齢、電話番号」を記入し、返信宛名面に参加者本人の住所、氏名を記入して、北区飛鳥山博物館(〒114-0002 北区王子1-1-3)にお送りください。

※1枚のはがきで、1名様のお申込みとなります。

※都合により、予定が変更になる場合があります。

お問い合わせ

所属課室:教育委員会事務局教育振興部飛鳥山博物館

電話番号:03-3916-1133