ここから本文です。

掲載開始日:2013年3月1日

最終更新日:2015年12月10日

フォトアルバム/2013年3月

 <事前案内> 江戸庶民の花見が現代に復活!!「第16回北区さくらSA*KASO祭り」開催

過去のエイサー太鼓演奏の様子

平成25年4月6日(土曜日)と7日(日曜日)の2日間、区立飛鳥山公園(王子1-1-3)で、「第16回さくらSA*KASO祭り」が開催される。

このイベントは、江戸の庶民が楽しんだ花見を現在に復活させ、また未来に伝えていこうと、地元の有志によりはじめられたもの。

今回のテーマは「琉と華」。ステージでは、沖縄の伝統芸能「エイサー」や日本舞踊、和太鼓演奏などが勇壮華麗に披露される。また、地域の商店を中心に屋台の出店もあり、飲食が楽しめるほか、北区の名品や地方物産の販売が行われる。

写真:過去のエイサー太鼓演奏の様子

荒天が予想されるため、平成25年度の開催は中止となりました。
なお、4月13日(土曜日)・14日(日曜日)に出店のみ開催いたします。
詳しくは、さくらSA*KASO祭り実行委員会ホームページ(外部サイトへリンク)またはFacebookをご覧ください。

掲載日:2013年03月29日

ページの先頭へ戻る

中学生の視点で区政に物申す!中学生モニターが区に託す2つの提言を発表

中学生の発表の様子

平成25年3月25日(月曜日)、北とぴあ(王子1-11-1)スカイホールで、平成24年7月に委嘱された中学生モニターが、区政に反映して欲しい2つの提言をまとめ、花川 與惣太 北区長など区関係者に発表した。

中学生モニターは、区内在住の区立中学校に通う16名。身の周りの気になっている物事を題材に、約9カ月間、施設見学会や会議を重ね、2つの提言をまとめた。

活動を通して自ら感じたこと、今後の区政に反映して欲しいことなど、中学生らしい素直で夢のある意見・提言に、花川北区長は、大きく頷きながら聞き入っていた。

写真:中学生の発表の様子

掲載日:2013年03月25日

ページの先頭へ戻る

北区子ども文化教室発表会「子ども芸術劇場」開催

雅楽の様子

平成25年3月24日(日曜日)、北とぴあ・つつじホール(王子1-11-1)で、「北区子ども文化教室」で学ぶ子どもたちの合同発表会「子ども芸術劇場」を開催し、小学生から高校生までの36名が、約3時間かけて日頃の成果を披露した。

会場を訪れた200名を超える観客は、日本舞踊や雅楽の優雅な舞いや演奏に酔いしれ、また、無声映画の弁士の演技力や台詞回し、落語の身振り手振りを交えた熱演に感嘆の声や笑い声をあげていた。

写真:雅楽の様子

掲載日:2013年03月24日

ページの先頭へ戻る

 第11回「北区 内田 康夫ミステリー文学賞」大賞決定!!大賞に、高橋 正樹さんの「最後のヘルパー」

受賞者と記念撮影

平成25年3月23日(土曜日)、北とぴあ(王子1-11-1)さくらホールで、第11回「北区 内田 康夫ミステリー文学賞」の授賞式及び記念イベントを行なった。

応募総数255作品の中から、新宿区在住の高橋 正樹さんの「最後のヘルパー」が大賞を受賞した。

また記念イベントでは、前回の第10回大賞作品『凶音窟(原作:山下歩)』が舞台化され、授賞式に華を添えた。

観客はミステリーを満喫するひとときを過ごした。

写真:受賞者と記念撮影

新聞掲載

  • 3月24日 産経新聞掲載
  • 3月26日 東京新聞掲載

掲載日:2013年03月23日

ページの先頭へ戻る

 飛鳥山公園の桜 週末が見頃!!

3月22日の飛鳥山公園の様子

飛鳥山公園(王子1-1-3)の桜が満開を迎えようとしています。

また、飛鳥山公園にほど近い、音無親水公園(王子本町1)の桜は現在満開。

両公園ともこの週末が見頃ですので、桜を満喫しにぜひお越しください。

  • 飛鳥山公園の詳細はこちら
  • 音無親水公園の詳細はこちら

写真:3月22日の飛鳥山公園の様子

掲載日:2013年03月22日

ページの先頭へ戻る

事前案内 33万人健康づくり大作戦!元気で輪っしょい!「第12回桜ウォーク2013」開催

平成22年の様子

平成25年4月7日(日曜日)、北区が推進する「33万人健康づくり大作戦」の一環として、春の景色を楽しみながらウォーキングを楽しむ「桜ウォーク2013」を開催する。

今年で12回目を迎え、昨年は2,000人以上が参加した桜の時期の恒例イベント。ウォーキンググループをはじめとする北区健康づくりグループと区が協力して運営し、参加者の誘導は約80人のボランティアスタッフが行う。

ウォーキングコースは、北区役所をスタート地点・ゴール地点とし、桜の名所の石神井川沿いの遊歩道を板橋(橋の名称)で折り返して歩く約6.5キロ。ゴールした参加者には、記念バッジをプレゼントする。当日自由参加(事前申込不要・参加費無料)。

この時期、桜ウォークを開催する王子周辺は、石神井川両岸、飛鳥山公園、音無親水公園など桜の名所が多く、お花見に訪れる人も多い。

写真:平成22年の様子

新聞掲載

3月27日 読売新聞掲載

掲載日:2013年03月22日

ページの先頭へ戻る

「ボンジュール、ジャポンゆかしくカワイイ、和のかたちと風景」開催

飛鳥園遊覧之図(部分)楊洲周延画

北区飛鳥山博物館(王子1-1-3飛鳥山公園内)で、開館15周年春期企画展「ボンジュール、ジャポンゆかしくカワイイ、和のかたちと風景」を開催している。

花と緑に恵まれた幕末・明治初期の王子、滝野川、飛鳥山は、その景観の美しさから多くの外国人が訪れる観光名所だった。本企画展では、当時の美しい景観が描かれた浮世絵や、日本から輸出され外国人から評判を集めた漆器や隅田焼などの美術工芸品のほか、異文化交流の中でも数多くの記録を残しているフランス語圏の人々の旅行記やファッション・プレートなどを展示。これらの資料から、異文化との出会いのなかで生まれたジャポニスムの展開、変遷の様子を紹介する。

展示時間は午前10時から午後5時。平成25年5月6日(祝日・月曜日)まで。観覧無料。

写真:飛鳥園遊覧之図(部分)楊洲周延画

新聞掲載

  • 3月25日 朝日新聞(夕刊)掲載
  • 3月26日 都政新報掲載

掲載日:2013年03月21日

ページの先頭へ戻る

 自分の街の歴史を知ろう!!「北区の歴史はじめの一歩」王子西地区編と浮間地区編を刊行

北区の歴史はじめの一歩(王子西地区編と浮間地区編)

北区を7地区に分けてそれぞれの地域の特徴を盛り込んだ歴史入門書「北区の歴史はじめの一歩」(全7冊)のシリーズ6、7冊目となる「王子西地区編」と「浮間地区編」を同時刊行した。

古代から現代までの歩みや各時代の特徴的な出来事を、数多くの写真・地図でわかりやすく解説。各地区に伝わる昔話や年表も交え、小学生にも興味がわくよう工夫した。

B5判、64頁。3月19日(火曜日)から1冊300円で区立中央図書館(十条台1-2-5)、区立滝野川図書館(西ケ原1-23-3滝野川会館内)、区立赤羽図書館(赤羽南1-13-1赤羽会館内)、北区飛鳥山博物館(王子1-1-3飛鳥山公園内)、区政資料室(王子本町1-15-22北区役所第一庁舎一階)で販売する。

写真:北区の歴史 はじめの一歩(王子西地区編と浮間地区編)

掲載日:2013年03月19日

ページの先頭へ戻る

 家族のために!自分のために!「自分でつくる朝ごはんレシピコンテスト表彰式」開催

優秀賞を受賞した近藤さゆりさん(左)と内田隆教育長(右)

平成25年3月19日(火曜日)、北区早寝早起き朝ごはんプロジェクト「自分でつくる朝ごはんレシピコンテスト」の表彰式が行われた。

このコンテストは、子どもたち自身が朝食の献立から調理、食べるまでを実践することで、健全な食習慣を身につけ、生活習慣の改善や生活リズムの向上を促すことを目的として、小学3年生から6年生の児童を対象に、今年初めて実施。

43点の応募の中から書類審査を経て入賞作品6点が決定し、最優秀賞に選ばれた黒住(くろずみ)汐利(しおり)さんらに表彰状や記念楯、デジタルはかりなどの副賞が授与された。

入賞作品のレシピは今後、教育広報紙「くおん」やホームページに掲載する予定。

写真:優秀賞を受賞した近藤 さゆりさん(左)と内田 隆 教育長(右)

掲載日:2013年03月19日

ページの先頭へ戻る

 「東京都北区子どもかがやき顕彰」授与式

受彰した東京成徳大学高等学校バトンチームと花川区長

平成25年3月19日(火曜日)、文化・スポーツ等において特に優秀な成績を修め、北区のイメージアップに貢献した児童生徒等を顕彰する平成24年度「東京都北区子どもかがやき顕彰」の授与式を行なった。

第43回ジュニアオリンピック陸上競技大会のABC男子共通円盤投げに出場した乾貫太さんら8名と、第40回記念バトントワーリング全国大会で金賞を受賞した東京成徳大学高等学校バトンチームに、花川與惣太北区長から表彰状及び記念品を贈った。

平成24年度は、昨年12月の顕彰と合わせ、個人18名と15団体の児童生徒を顕彰した。

写真:受彰した東京成徳大学高等学校バトンチームと花川区長

掲載日:2013年03月19日

ページの先頭へ戻る

女性の視点を踏まえた避難所運営等、より実効性の高い計画に!「北区地域防災計画」を改定

防災会議の様子

平成25年3月18日(月曜日)、岸町ふれあい館(岸町1-6-17)で北区防災会議を開催し、その中で「北区地域防災計画(平成24年改定)」案が承認され、より実効性の高い計画に改定された。

北区地域防災計画は平成20年に修正したものの、それ以降、集中豪雨被害や東日本大震災が発生したことから、大幅な改定に取り組んでいた。

本計画は、5項目の改定の基本方針を掲げ、大きく3つの減災目標を設定。震災対策編と風水害対策編に大別し、女性の視点に立った避難所運営、震災復興マニュアルの作成や、都市型水害に特化したマニュアル作り等、各項目で具体的な対策を打ち出している。

写真:防災会議の様子

掲載日:2013年03月18日

ページの先頭へ戻る

地域コミュニティの核となる商店街を目指して 赤羽スズラン通り商店街にコミュニティ道路が完成

「オアシスアートラ・ラ・ガーデン」事業完成記念式典(くす玉割り)の様子

平成25年3月17日(日曜日)、赤羽スズラン通り商店街(赤羽2-10-1 森岡 謙二 理事長)で「オアシスアート ラ・ラ・ガーデン」事業が完成し、記念式典を行った。

この事業は、同商店街の車道を一方通行化してコミュニティ道路とし、歩道の拡幅や駐輪スペースを設置するなど、安心・安全な商店街を目指して商店街内をバリアフリー化したもの。

また、今回設置した駐輪スペースは、同商店街組合が自主管理する一時駐輪場とするなど「地域商店街活性化法」を活用した全国的にも先駆的な試みと言える。

他にも、彫刻の設置や災害に強い省エネ型のアーケードなど、利用者が安心して楽しめる商店街となっている。

写真:「オアシス アート ラ・ラ・ガーデン」事業完成記念式典(くす玉割り)の様子

新聞掲載

3月19日 産経新聞掲載

掲載日:2013年03月17日

ページの先頭へ戻る

北区 内田 康夫ミステリー文学賞の歴代受賞作品が蘇る!「はじめての小説(ミステリー)2」を刊行

「はじめての小説(ミステリー)2」表紙

北区は、自治体が主催する文学賞として「北区 内田 康夫ミステリー文学賞」を創設し、今年で11回目を迎える。

今回、同文学賞の第6回から10回で「大賞」を受賞した5作品と特別賞を受賞した2作品の合計7作品を1冊にまとめた『内田 康夫[選・編]「はじめての小説(ミステリー)2(実業之日本社)」』が刊行され、平成25年3月15日(金曜日)、全国の書店等で販売される。1,575円(消費税込)。

内田 康夫 氏は「収録されている受賞作品は、どれも文学賞受賞をめざす人たちの参考になると思います。」とコメントしている。

写真:「はじめての小説(ミステリー)2」表紙

新聞掲載

  • 3月16日 東京新聞掲載
  • 4月5日 都政新報掲載

掲載日:2013年03月14日

ページの先頭へ戻る

若者の視点から区の魅力PR方法を提案!東京家政大生と区若手職員が区のイメージアップ検討成果を発表

発表の様子

平成25年3月13日(水曜日)、中央公園文化センター(十条台1-2-1)で、北区イメージ戦略推進部会「検討成果発表会」が開催され、東京家政大学の学生9名と区若手職員12名が、区の魅力を発信するホームページの開設を提案した。

区は昨年6月、同大学の学生たちに北区イメージ戦略大学生協力員を委嘱。以来、学生たちは区若手職員からなる北区イメージ戦略推進員とともに、区内のまち歩きや12回に渡る会議を通じて区の魅力を発掘し、PR方法を検討してきた。その成果であるホームページ「いいかも!?北区(仮)」の開設構想について、花川 與惣太 北区長や東京家政大学の木元 幸一 学長をはじめとする区、大学関係者ら約60人に発表した。

写真:発表の様子

掲載日:2013年03月13日

ページの先頭へ戻る

 園児らの避難誘導を実地で疑似体験!子ども避難支援対策総合訓練を実施

赤羽スポーツの森公園から桐ケ丘郷小学校に避難する様子

平成25年3月13日(水曜日)、広域避難場所である区立赤羽スポーツの森公園(赤羽西5-2-27)周辺地区で、北区子ども避難支援対策総合訓練を実施。

平日の午前中に震度6クラスの首都直下地震が発生。延焼の拡大によって未就学児がいる保育園に危険が及ぶ事態を想定し、安全に園児を避難させる訓練を実地で行なった。

訓練には同公園周辺にある区立桐ケ丘南保育園在籍の園児(5歳児)7名が参加。

園児たちは、安全を確認する警察官に誘導され、また、区職員に見守られながら、仲間と手をつなぎ、避難をしていた。

写真:赤羽スポーツの森公園から桐ケ丘郷小学校に避難する様子

掲載日:2013年03月13日

ページの先頭へ戻る

 <事前案内> 北区子ども文化教室発表会「子ども芸術劇場」開催

昨年の「子ども芸術劇場」の様子(日本舞踊)

平成25年3月24日(日曜日)、北とぴあ・つつじホール(王子1-11-1)で、公益財団法人 北区文化振興財団が主催する「北区子ども文化教室」に通う子どもたちの合同発表会「子ども芸術劇場」を開催する。

1年間を通して練習を積み重ねてきた小学生から高校生までの37名が「日本舞踊」「落語」「雅楽」「活動弁士(無声映画)」の成果を披露する。午後1時30分開演(1時開場)。入場無料。

また、北とぴあ地下1階展示スペースでは、24日(日曜日)まで、同教室の「鍛金教室」、「彫塑教室」で学んだ24名による116点の作品を展示する「子ども芸術ギャラリー」を開催中。午前9時から午後10時。入場無料。

写真:昨年の「子ども芸術劇場」の様子(日本舞踊)

掲載日:2013年03月12日

ページの先頭へ戻る

 災害時には混乱せずに冷静に対処 区職員を対象とした「シェイクアウト訓練」実施

シェイクアウト訓練で机の下に身を隠す職員

平成25年3月11日(月曜日)、北区は区職員を対象とした全庁的なシェイクアウト訓練を実施した。

東日本大震災の発生から2年が経過したこの日、今後もいつ起こるかわからない大地震に備えるため、職員一人一人の防災意識をこれまで以上に高めようと実施。午前9時に地震発生の庁内放送が流れると、職員らは机の下に潜り込み、頭部を手で覆うなど自らの身を守る姿勢をとった。

シェイクアウト訓練は今年度初めて行われ、今後は区民等も参加できるよう訓練の拡大を検討していく。

写真:シェイクアウト訓練で机の下に身を隠す職員

掲載日:2013年03月11日

ページの先頭へ戻る

なでしこサッカーフェスタ「少年少女サッカー教室」開催

「日テレ・メニーナ」の選手から指導を受ける児童の様子

平成25年3月10日(日曜日)、赤羽スポーツの森公園競技場(赤羽西5-2-27)で、女子サッカーチーム「日テレ・メニーナ」の選手や監督、コーチを招き、なでしこサッカーフェスタ「少年少女サッカー教室」(主催:スポーツ祭東京2013北区実行委員会・北区サッカー協会)を開催した。

これは、今年9月に北区で開催される国民体育大会サッカー競技の気運醸成と普及啓発を目的としたもの。

区内の小中学生104名が参加し、日本の女子ユースサッカーを牽引する選手たちからパスやドリブルなどの技術を直接学ぶ貴重なひとときを過ごした。

写真:「日テレ・メニーナ」の選手から指導を受ける児童の様子

掲載日:2013年03月10日

ページの先頭へ戻る

 春の訪れを感じて 旧古河庭園の梅が見頃を迎える

見頃を迎えた園内の紅梅

旧古河庭園(西ケ原1丁目:JR上中里駅・東京メトロ南北線西ケ原駅徒歩7分、JR駒込駅徒歩12分)の日本庭園内にある紅梅、白梅など20本の梅が見頃を迎え、彩り鮮やかに甘い香りを漂わせている。

今年は例年より約1カ月遅い開花となった。3月いっぱいは楽しめそう。

入園料150円(65歳以上は70円。小学生以下及び都内在住・在学の中学生無料)。開園時間は午前9時から午後5時(入園は午後4時30分まで)。

写真:見頃を迎えた園内の紅梅

掲載日:2013年03月05日

ページの先頭へ戻る

 撮り鉄必見!中高生がおすすめの撮影ポイントを紹介「北区鉄道Viewマップ」発行

北区鉄道Viewマップ

北区には、都内で唯一一般道路上を走る都電や、田端にあるJR東日本の新幹線車両基地など鉄道写真の撮影ポイントが数多くある。このたび、より多くの人に鉄道撮影を楽しんでもらおうと、聖学院中学校・高等学校(中里3-12-1)で鉄道関係のクラブに所属する生徒たちの協力のもと、「北区鉄道Viewマップ」を発行した。

マップでは、生徒たち一押しの撮影ポイントや写真が紹介されているほか、撮影時の注意点などのアドバイスも掲載。撮影初心者をはじめ、子どもから大人まで楽しめる内容になっている。

発行部数は12,000部。区政資料室(王子本町1-15-22北区役所第一庁舎一階)や区内児童館、図書館などで無料配布している。A3判(見開き)。

写真:北区鉄道Viewマップ

新聞掲載

  • 3月12日 都政新報掲載
  • 3月13日 日本経済新聞掲載
  • 3月20日 東京新聞掲載
  • 4月5日 読売新聞掲載

掲載日:2013年03月05日

お問い合わせ

所属課室:政策経営部広報課(報道・ホームページ担当)

東京都北区王子本町1-15-22 北区役所第一庁舎3階1番

電話番号:03-3908-1102