ホーム > 健康・医療・福祉 > 感染症対策 > 新型コロナウイルスワクチン接種Q&A

ここから本文です。

掲載開始日:2021年3月1日

最終更新日:2021年10月11日

新型コロナワクチン接種Q&A

予約に関すること  接種に関すること2

 次回の予約枠 パスワード キャンセル ワクチンパスポート 証明書 基礎疾患

接種券に関すること その他の問い合わせ  

再発行 転入 転出 12歳        効果 副反応 職域接種 自衛隊 大規模(都)

気になるキーワードをクリックすると、関連する質疑応答に進みます。

予約に関すること

Q1.ワクチン接種の予約はできますか(更新)

現在、新型コロナワクチン接種の予約枠に空きがあります。接種を希望される方はぜひご予約ください。また、10月11日(月)から、花と森の東京病院で予約なしでワクチン接種ができるようになります。事前に予定を立てにくい方は、ぜひご利用ください。北区では、国の方針に基づき11月末までには希望される方が全員接種出来ることを目指して事業を進めております。

接種の予約はこちら

Q2.ワクチン接種の予約方法は?

北区新型コロナウイルスワクチン接種コールセンター(0120-801-222)もしくは予約受付サイトから予約できます。

予約受付サイトの予約方法はこちら

Q3.北区のワクチン接種予約受付サイトに入れなくなった

北区のワクチン接種予約受付サイトのIDはご自分の接種券番号、初期パスワードは生年月日をご入力ください。パスワードは半角数字で西暦の生年月日8桁です。パスワードを入力後、エラーになってしまった場合は、北区新型コロナウイルスワクチン接種コールセンター(0120-801-222)へお電話ください。

予約受付サイトの予約方法はこちら

Q4.ワクチン接種はどこでできますか

区内3か所のワクチン接種センター、8か所の基本型接種施設(主に病院)で接種が可能です。また、国からのワクチン供給量の見通しが立っていないため、現在、サテライト型接種施設(主に診療所)は、新規の予約受付を一時休止しています。ワクチン接種はワクチン接種センター・基本型接種施設のみ、予約システムにて空いている枠があれば予約可能です。医療機関への個別の連絡はご遠慮いただきますよう、お願いいたします。

接種会場についてはこちら

Q5.ワクチン接種の予約をキャンセルしたい

■1回目の予約をキャンセルしたい方■
北区新型コロナウイルスワクチン接種コールセンター(0120-801-222)にお電話していただくか、予約受付サイトからキャンセルのお手続きをお願いいたします。かかりつけ医など、医療機関で直接予約をした方は医療機関にキャンセルの連絡をしてください。

■1回目の接種が済んでおり、2回目の予約をキャンセルしたい方■
北区新型コロナウイルスワクチン接種コールセンター(0120-801-222)にご連絡ください。かかりつけ医など、医療機関で直接予約をした方は医療機関にキャンセルの連絡をしてください。

Q6.予約時間より早く接種会場に行けば、早く接種ができますか

早く接種することはできませんので、お待ちいただくことになります。夏場にかけて、熱中症の恐れもありますので、なるべく指定の時刻にお越しいただくようご協力お願いいたします。

▶上へ戻る

接種券に関すること

 Q7.接種券をなくしてしまいました

接種券は再発行できます。再発行をご希望の方は、北区新型コロナウイルスワクチン接種コールセンター(0120-801-222)までお問い合わせください。

Q8.接種券がまだ届きません

北区に住民票のある12歳以上の方にすでに発送いたしました。お手元に届いていない方は、北区新型コロナウイルスワクチン接種コールセンター(0120‐801‐222)までお問い合わせください。

接種スケジュールはこちら

 Q9.これから12歳になります。接種券はいつ届きますか

平成21年7月2日以降に生まれた方には、順次発送します。ファイザー製のワクチンは、12歳の誕生日の前日から接種可能になります。接種券は、令和3年7月以降、毎月末までに、その翌月(7月は当該月)に12歳になる区民の方に発送します。

Q10.北区に転入してきました。接種券は届きますか

転入手続きをした日によって手続きの有無が異なります。

6月25日以前に転入手続きをした方
手続きは不要です。接種券は北区の住所地に発送します。
6月26日以降に転入手続きをした方
手続きが必要です。発送を希望される方は、転入手続き終了後、北区新型コロナウイルスワクチン接種コールセンター(0120-801-222)にお問い合わせください。なお、接種券が発行できるようになるまでには、転入届の受理から1週間程度かかります。

北区への転入手続きについてはこちら

Q11.北区から転出しました。北区で発行された接種券は転出先で使用できますか

転出先では北区が発行した接種券は使用できません。原則住民票所在地で接種をしていただきますので、引っ越し先の自治体へ転入届提出後、転出先の自治体へご相談ください

▶上へ戻る

接種に関すること

Q12.新型コロナウイルスに感染したことのある人は、ワクチンを接種することはできますか

既に感染した人も2回接種することができます。ただし、受けた治療の内容によっては、治療後から接種まで一定の期間をおく必要がある場合があります。いつから接種ができるか不明な場合は主治医にご相談ください。なお、米国CDCの見解によれば、最近の新型コロナウイルス感染症の罹患歴がある場合には、感染後の最初数か月では再感染のリスクが低いことから、必要に応じてワクチン接種を一時的に遅らせることを選択できるとされています。

予診票の確認のポイント(外部サイトへリンク)

問診の際に、医師の判断により接種できないことがありますので、あらかじめご了承ください。

Q13.ワクチンパスポートはいつ発行されますか。更新)

7月26日(月曜日)から新型コロナウイルス感染症のワクチンを接種し、海外渡航予定の北区民の方を対象に、ワクチンパスポートの申請を受け付けています。

海外渡航の予定がない場合、接種証明書の発行はできません。国内では「接種済証」をご活用ください。

申請方法や対象者についての詳細はこちら

 接種証明書の一般的・制度的事柄に関することは、厚生労働省新型コロナウイルスワクチンに係る電話相談窓口(0120-761-770)までお問い合わせください。

Q14.新型コロナワクチンはどうしても接種しなければなりませんか。

 新型コロナワクチン接種は、ご自身の意思に基づいて接種していただくものです。接種は義務ではありません。北区では、接種を迷われている方が、ワクチン接種による効果と副反応の双方について正しい知識を持ち、納得したうえで接種の判断をしていただけるよう、情報提供に努めています。

ワクチン接種を迷われている方へ

厚生労働省ホームページ(新型コロナワクチンQ&A)(外部サイトへリンク)

職域接種について

Q15.基礎疾患がある人は接種をすることができますか

基礎疾患のある方の中には、接種を受ける際に注意が必要な場合もあります。ご不安のある方はかかりつけ医にご相談ください。

基礎疾患を有する方についてはこちら

Q16.基礎疾患があると証明してもらうには医療機関の受診が必要ですか

基礎疾患を証明する診断書や明細書の用意は不要です。予診票に基礎疾患を有することを記入することで自己申告し、予診で医師が確認します。接種当日は、おくすり手帳など投薬内容がわかるものを必ず持参し、問診医にご確認ください。

▶上へ戻る

その他のお問い合わせ

新型コロナワクチンの仕組みや効果、副反応について

厚生労働省ホームページ(新型コロナワクチンQ&A)(外部サイトへリンク)

職域接種について

職域接種の実施方法、職域接種についての最新のお知らせなどは下記をご参照ください。

厚生労働省ホームページ(職域接種に関するお知らせ)(外部サイトへリンク)

自衛隊大規模接種センターについて

自衛隊の大規模接種センターで接種をご希望の方は下記をご参照ください。

防衛省・自衛隊大規模接種センターの概要・予約案内(外部サイトへリンク)

都が設置するワクチン大規模接種会場

東京都が実施する都内各地における大規模接種会場については下記をご参照ください。

都が設置するワクチン大規模接種会場に関する情報について(外部サイトへリンク)

▶上へ戻る

関連リンク

新型コロナウイルスワクチン接種について

新型コロナウイルスワクチン接種の状況

新型コロナウイルスワクチン接種医療機関について

新型コロナウイルス感染症接予防種証明書(ワクチンパスポート)の交付について

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

お問い合わせ

所属課室:北区保健所新型コロナウイルスワクチン接種担当課