ご利用案内

開館時間
oshirase-3
※埋蔵文化財の届出等に関するお問合せ・受付
月曜日から金曜日 午前8時30分から午後5時
休館日
毎週月曜日
国民の祝日・休日の場合は開館し、直後の平日に振替休館
年末年始(12月28日~1月4日)
臨時休館日
観覧料
一般 300円(団体240円)
※障害者手帳をご提示いただいた場合は、一般券を半額でご利用になれます。(障害のある方お一人につき、介助者1名まで観覧料が免除になります。)
65歳以上 150円
小・中・高 100円(団体80円)
※小学生未満は無料
※団体扱いは20名以上

ぼいす

ダイレクトメール

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掲載開始日:

最終更新日:2021年10月11日

企画展示(2階)

現在2階特別展示室・ホワイエ・講堂では、渋沢×青天を衝け大河ドラマ館が開館中です。

北区飛鳥山博物館の企画展示やミニ展示は3階アートギャラリー第1室、1階常設展示室にて開催中です。

3階で次回開催予定の企画展示

スポット展示 JOMON土器 VS YAYOI土器-どっちがスキ?どっちもドキッ!- 観覧無料

 

多種多様な文様と形の縄文土器。
洗練されたスタイルの弥生土器。
区内の遺跡で発掘された土器の中からセレクトしてご紹介します。
あなたはどっちがお気に入り?!

日 時:10月26日(火曜日)~12月5日(日曜日) 
休館日:毎週月曜日
会 場:飛鳥山アートギャラリー第1室

1階常設展示室にて開催中!

常設展示室ミニ展示 渋沢栄一と北区

飛鳥山に長く居住した渋沢栄一は地域の発展にも大きな貢献をはたしました。民間外交の場・地域との交流の場であった飛鳥山邸の姿、一里塚保存運動に代表される地域の文化財への関心、滝乃川学園への支援など、渋沢の多面的な活動をご紹介しています。

会期:~12月26日(日曜日)
会場:1F常設展示室「地図に見る北区の近現代」コーナー内
費用:常設展示観覧料(一般300円・障がい者150円・65歳以上150円・小中高生100円)

「ちかとく」も利用できます。

これまでに開催した展示

令和3年

令和2年

平成31年/令和元年

平成30年

平成29年

平成28年

企画展

毎年3月中旬から5月上旬に春期企画展、10月下旬から12月下旬にかけて秋期企画展をおこなっています。

スポット展示

企画展のない時期に、収蔵品をご紹介する「セレクション5(ファイブ)」などの小規模な展示をおこなっています。

その他の展示

企画展やスポット展のほかに、夏に「夏休みわくわくミュージアム」にあわせて親子で楽しめる特別展示、冬に小学校中学年のしらべ学習にあわせた「来て、見て、さわって!昔の道具」展などをおこなっています。